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2008年10月

癒しのひと時

本日はツイていない。仕事はハプニングの連続。結局、本日確実に処理しなければならないことしか出来ませんでした。

こんなときもあるかな、と今日一日の行動を振り返り、明日に引きずらないように気を引き締めましが、感情がどうにもおさまらないこともあります。

以前はそんなことがあるとビールのがぶ飲みで逃避していた私ですが、今日は我が家のテーブルの上で、娘の作ったあるものを見て心が癒されました。

Dvc00026 娘と妻の共同作品の「どんぐりアンパンマン」です。

娘が保育所のお散歩で公園から拾ってきたどんぐりを利用して作ったようです。

娘に聞くと、「わたしとママがつくったの」とうれしそうに声を弾ませながら答えてくれました。

「よくできたね~、とっても上手にできたね」

と言葉をかけながら、やさしく頭をナデナデしてあげたときの娘の笑顔が忘れられません。

世の中は100年に一度の金融危機などと騒がれ、景気も後退し、世間の風はどんどん冷たくなっていき、くじけそうになってしまう日々が続いておりますが、娘の笑顔はそんなことも一瞬で忘れさせてくれます。

日々成長していく娘の為に、そして妻と私の為に、明日も頑張ろう。

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我が家にアクオスがやってきた!!

ついに憧れの液晶テレビを購入!!

シャープ製の液晶テレビ、アクオスがやってきた!!

ブラビア、アクオス、ウーの中から我が家は電気店での店員さんの説明と私と妻の議論の末にアクオスの42型を購入することとなりました。

アクオスになった決め手が画像が綺麗なことと、我が家のリビングにぴったりサイズの42型があったこと、価格も予算内でおさまり、さらに別会計にしてフルハイビジョン対応のDVDレコーダーもポイントを使って格安で購入できましたscissors

私も妻も娘もテレビっ子。テレビ大好きな家族です。ちなみに見る番組は私はニュースと映画、ドキュメンタリー、妻はドラマ、バラエティ、娘はアニメと全くジャンルが違います。しかし、不思議とチャンネル争いは起こりません。それぞれ、テレビを見る時間帯があまりにも違うことが幸いしているのかな?

何はともあれ、いよいよ憧れの42型の大画面でテレビを楽しめます。いずれは慣れるでしょうが、日常の幸せがひとつ増えましたhappy01

しばらくの間、休みはテレビ三昧となるのでしょうか(*^-^)

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いよいよ明日に備えて準備!

ついに明日、我が家に42インチ薄型液晶テレビ、アクオスがやってきます。

テレビっこの私と妻はこの日をどれだけ待ちわびていたことか・・・happy01

テレビの為に今日は模様替え。残念なことにテレビ台だけは間に合わなかったので、今回のアクオスは特設ダンボールの上でデビューすることになりそうです。

なかなか予定通りには行かないものですが、ハプニングもしっかり楽しまなくちゃ、刻一刻と過ぎていく時間がもったいないnoteと思って、不運もしっかりと受け止めなくちゃ。

そして、もうひとつ、うれしい知らせが(v^ー゜)

テレビに合わせて購入したDVDレコーダーが本日入荷したとの知らせが!!早速受け取りに行かなくちゃね。ブルーレイディスクと迷いましたが、今回はアクオスと互換性のある大容量のHDDが付いたDVDレコーダーにしました。いくらデジタルになってもビデオもまだみるし。ブルーレイはいっぱい機種が出てきたときのお楽しみということで・・・smile

連休にしておいてよかった(o^-^o)

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あこがれのあのTVを購入!?

2011年のアナログ放送終了が盛んにテレビでCMされていますね。地上デジタル放送に向けての準備をされている方も多数いらっしゃると思いますが、実は私もその一人。

最近の我が家の話題のひとつにテレビの購入が頻繁に登場するようになりました。

現在はもちろん、アナログのブラウン管のTVを見ていますが電器屋さんに行くと必ずTVのコーナーで立ち止まってしまいます。

最近のTVコーナーは薄型TVの展示が主流(当たり前ですよね、これからブラウン管のTVに買い換えようという人はほぼ皆無だと思います)で、売場を見る限りでは液晶TVがプラズマTVの売り場面積を圧倒しているような感じです。

我が家は機械に詳しい人がいないので、液晶TVとプラズマTVの違い、メリット、デメリットが最近まで全くわかりませんでした。唯一、売場の展示品を見てわかったことは「ずいぶん薄くなったねぇ~」というところでしょうか。

「液晶とプラズマ、どっちがいいんだ?」

ということになったときに私も妻も「う~ん・・・think・・・」

「プラズマのほうが名前はカッコいいよね!」(と、ボケてみようと思いましたが、妻が冷たい目線で切り返してくることが容易に想像できたのでやめました。)

よし、ここは思い切って店員さんに聞いてみよう!ということで、素人でもわかる液晶とプラズマの特徴を聞いてきました。

液晶TVのメリットは簡単にいうと電気代が安く、画像に照り返しが少ないということでした。

年間の電気代を見るとプラズマTVよりも電気代が安く済むということで、しかも明かりをつけたときの画面への照り返しがないので、正面から見るとよりきれいな映像を楽しむことが出来ることです。画面への照り返しとどういうことですか?と質問すると、従来のブラウン管のTVを見てもらうとわかりますが、昼間にTVをつけないとTVの画面がまるで鏡のようになっていませんか?あっ!確かにそうですね。つまり、昼間はカーテンをしないとテレビが良く見えないという現象を防げるのが液晶テレビの特徴なのだそうです。展示品はプラズマTVよりも綺麗に見えます。なぜなら、店内は照明が煌々と照らされて真昼のようになっているからです。

ただし、欠点もあり正面から見ると画質は非常に綺麗なのですが、斜めから見ると白っぽく見えてしまうのでその点はプラズマテレビのほうが勝っています。

では、プラズマテレビのメリットは?

画面の耐久性に優れ、どこから見ても均一な映像美、特に黒の表現力が非常に良いということです。

液晶の画面は画面に直接触れると、触ったところの色がぼやける現象が起きてしまいます。子供が小さくてテレビの画面に触ったりなどが多い場合は耐久性に優れているプラズマのほうがいいですね。また、液晶と違いどの角度から見ても映像が均一に綺麗に見えるので、家族が多く、常に斜めからテレビを見る人がいる場合はみんなが綺麗な画像を楽しめます。そして映画好きの人にはお勧めです。DVDなどで映画を見る場合は画面が暗い場合が多いですよね。夜、部屋を薄暗くしてみると、店舗で見ているような照り返しも気にならずに美しい画像が楽しめます。液晶よりも電気代が高いといわれているプラズマですが、実は映画のような暗い画面のときは液晶テレビよりも消費電力は少ないそうです。

それぞれにメリット、デメリットがあり、甲乙つけがたい・・・。でも、その特徴がわかれば後はライフスタイルに合わせて選べますね。

さて、我が家のライフスタイルに合わせると、液晶とプラズマのどっちが良いのか?何日にもわたる議論の末、結果は液晶テレビを買おう!ということで決まりました。

理由は我が家だと子供にアニメを見せることが多いので、明るいところでテレビを見る機会が多いことが一番の決め手になりました。私はたまに夜更かし(休みの前の日など)に部屋を暗くして映画を見ることもありますが、妻も娘もテレビは明るいところで見ているほうが多いので、液晶が私達の家族のライフスタイルにはあいますね。

では、数多くあるメーカーの中からどこの液晶テレビを選ぼうか?という大役は私が担当することとなり、インテリア部門が得意な妻はテレビ台を選ぶ担当になりました。

まず、私の目にとまったのがソニーのブラビア。画質が綺麗なことはもちろん、消費電力も優秀で、しかも各社液晶とプラズマの両方のテレビを作っている中で、液晶に特化して作っていることから、液晶テレビの作りこみに関しては非常に強いのではないか(あくまでも私の思い込みです。)ということから、40型をチョイス。

次の候補がシャープのアクオス。私の世代は液晶といえばシャープでしょ、というぐらいシャープの液晶に関しては絶大な信頼をしています。液晶テレビといったらシャープをはずしては考えれれません。携帯電話の液晶もシャープ製の商品はものすごく綺麗ですし。その中から42型のテレビをチョイス。

最後の候補にあがったのは日立のウー。我が家は今まで家電といえば、シャープ、ソニー、パナソニックの3メーカーの中からいろいろ比べて選んでおり、日立の商品は購入したことはなかったのですが、売場でいろいろなテレビを見比べていたときに私の目に一番長い時間とまったのが、日立のウーでした。(周りに飾られている販促物を抜きにして)なんとなく、直感でこのテレビはイイと思える商品で、直感を信じてウーの42型をチョイス。(ちなみに一番販促物が派手だったのがパナソニックのビエラでした。女優の小雪さんをメインにした販促物は迫力満点で、カッコよかった。でも、今回は液晶の40型以上のモデルを購入しようと思ったので、今回はパナソニックは候補に入れませんでした。ビエラの液晶は37型までしかないので・・・。でもプラズマを買うことになっていたら、間違いなくビエラだったかな)

さあ、ここまで決めたら後はもう一度電器店に行って価格と実際の商品を見ながら決めよう!ということで、近日中にもう一度妻と娘と電器店に行く約束をして、いざショッピングに出陣!!今度は買う気満々で行きますよ~bleah

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楽しくショッピング、久しぶりに購入したものは・・・①

最近は仕事ばかりに忙殺されていた私ですが、久しぶりに取れた土曜日のお休み。何で土曜日にお休みがとれたかというと、午前中に我が娘の保育所で運動会があったからです。土曜日に休みが取れたのは実に半年振り?ぐらいです。(もちろん、運動会を口実にしたのではなく、実際に午前中はしっかり運動会に出てきました)

東北に住んでいる私達のショッピングといえば、やはり仙台です。しかも、最近は仙台の郊外にも仙台港方面にアウトレットパークができ、仙台駅前にはパルコがオープンし、10月中旬にはこれまた仙台の郊外に大型アウトレットが進出してくるという、ショッピングが共通の趣味の私達夫婦にとっては願ってもない環境が整ってきました。

しかし、既存のお店は新規出店のお店との競争にさらされるわけで、今までの既存のお店にとっては非常に厳しい環境になるわけで、私達夫婦が好きなお店が競争力を失い、存亡の危機にさらされるのではないかと、心配しております。最近は明らかに店が出来すぎていると感じるのは私だけでしょうか?

確かに消費者にとっては選択肢が広がり、今までになかった商品と出会える機会が増え、多くのモノの中から気に入ったモノを探す楽しみも出来るわけで、便利な環境が出来上がるのですが、オーバーストア気味になってくると必ず熾烈な競争が繰り広げられ、その中で淘汰されてくるお店も出てきます。特にそういった図式で多くの地方都市の商店街はシャッター街へと変わっていきました。街全体の体力低下にもつながりかねない状況は果たして本当に便利になったといえるのでしょうか?

考え方が古くて保守的かもしれませんが、中央商店街も郊外のショッピングセンターもお互い共存しあい、ともに発展していく環境を整えていくことも必要な時代になったのではないかと思います。

さて、今回のショッピングは妻と娘と私、そしてばあば(妻のお母さんです。家の娘はばあばと呼んでいます。)の4人で出かけました。

Dvc00040 それぞれ、お目当ての品は違っていたものの、次々とお目当ての品を見つけていく中で、私はVANSの靴をゲット!

誕生日が近いこともあり、なんと妻からのプレゼントになりました!!嬉しい事です。

(v^ー゜)

たまたまふらりと入った靴屋さんで見つけたのですが、チェック柄が珍しいのと、穿きやすく、脱ぎやすいことが購入のポイントになりました。これはしばらく愛用しそうです。ただし、着用時の注意点はトップス、パンツにチェック柄のアイテムを持ってくると、足元のチェックと重なり、ウザくみえてしまうのでコーディネートには注意が必要です。足元にさりげなくチェック柄を入れるといった使い方がしたいと思いました。きっと、デニムに良くあいますね。

同じ柄のハイカットもあったのですが、それは残念ながらサイズが切れており、購入にいたりませんでした。

今回のショッピングではこの他にもたくさんのTシャツを購入してきました。それは次回に紹介をしようと思います。

そういえば、せっかく駅前まで行ってきたのに仙台パルコを見てくるのを忘れてしましました・・・。次回に出かけたときのお楽しみということで・・・。

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結構古いけど「グラディエーター」はおススメです。

トラックバックの仕組みがいまだに理解できず、まずはとにかくやってみることにしました。

トラックバック野郎にまずはお試しでやってみようと思い、今回はお題に沿って書いてみるのも面白いと思ったので、ちょっぴり書いてみます。

私がいまだによく見ているのはリドリースコット監督の映画、グラディエーターです。内容はラッセルクロウが扮するローマの将軍マキシマスがグラディエーターとなり、家族とローマ皇帝マルクスアウレリウス帝の復讐を果たし、真のローマを取り戻すという話です。

歴史好きの人なら一回は見てみると良いかもしてません。

私はこれを見るために映画館にも足を運びましたし、DVDも購入してしましました。買った当時はまさにテレビを見るような感覚で頻繁に鑑賞していたものです。

ちなみに関係のないことですが、ふとローマの五賢帝のことを思い出してしましました。

ネルウァ、トラヤヌス、ハドリアヌス、アントニヌス・ピウス、マルクス・アウレリウス・アントニヌスの5人がローマの五賢帝として数えられ、世界史の授業ではトラヤヌス帝のときにローマの領土が最大になったこと、アウレリウス帝は別名哲人皇帝とも呼ばれ、「自省録」という書物を遺したので、試験によく出るぞと教えられた記憶がよみがえりました。

その五賢帝の一人アウレリウス帝の帝政末期のゲルマニアとの戦から始まる物語は見所満載です。

始まりのローマ軍VSゲルマニア軍からして圧巻の迫力!

次に皇帝が自分の息子であるコモドゥスに暗殺され、マキシマスも処刑されそうになってしまします。幸いにも窮地を脱したマキシマスはアウレリウス帝を暗殺したコモドゥスの追手が家族に迫ることを恐れ、急ぎ家族のもとに走りますが、既に遅く、マキシマスの家族は無残にも惨殺されていました。すべてに絶望したマキシマスはその場で力尽き、ちょうど通りかかった奴隷商人に拾われ、舞台はイタリアからスペインへ。

スペインに着くとグラディエーターとして戦う戦士としてマキシマスは売り飛ばされてしまいます。そこからマキシマスは将軍としてのキャリアからグラディエーターとしてのキャリアを積み重ねていきます。

グラディエーターとは日本語では剣闘士と訳されていますが、現代に置き換えるとその職業はプロレスラーといったところでしょうか?大観衆の前で戦う姿は似ています。しかし、現代と違うところはお互いが本気で殺しあうこと。武装して、剣や槍などの武具を使いこなし、目の前の相手を殺すまで終わらないことです。現代のショーとしてはありえませんが、当時は観客がその姿を見て熱狂したそうです。

話を戻しますがマキシマスが闘技場に立つと連戦連勝。それもそのはず。長年にわたって地獄のような戦場を転々としてきたマキシマスの強さにどんなグラディエーターも歯が立ちません。そんな彼の姿を見て闘技場の観衆達は魅了され、彼に惜しみない賞賛をおくります。

彼の勇姿のうわさはやがて首都ローマへと伝わり、私が好きな最大の見せ場へと物語が突入していきます。

ローマに呼び寄せられた彼らはローマのコロッセオ(円形闘技場)で初舞台を戦うことになるのですが・・・用意されたシナリオはマキシマスにとって最悪のものでした。

歴史上名高い「ザマの戦い」を再現しようというのです。

ザマの戦いとはローマの将軍スキピオ・アフリカヌス(大スキピオ)がカルタゴの名将ハンニバルを破り、地中海におけるローマの覇権を不動のものにした戦いです。

当然、マキシマス側はカルタゴ側で登場し、惨殺される役目でした。

装備も状況も圧倒的に不利な立場だったマキシマス達でしたが、マキシマスの下にひとつにまとまり、グラディエーター達はマキシマスを信じ、敵の圧倒的な攻撃も円陣を組んで耐え続けます。

そして、反撃のチャンスが舞い降りてきました。敵の戦車(戦車といっても現代の戦車ようなものではなく、2頭の馬に引かせたいわば武装した馬車といったところです)の突撃を「ダイヤモンド!!(ひし形に固まれ!!)」のマキシマスの号令でマキシマス指揮下のグラディエーター達が巧みに動き、ローマ軍(それを演じているグラディエーター達)の戦車を倒すことに成功し・・・・ここからはDVDを見てのお楽しみ。

私の気に入っているところはストーリーもですがローマ帝政期当時の風俗、政治形態が丁寧に描かれているところです。それがこの物語の中によりいっそう引き付けられていくきっかけになっています。

もうひとつマキシマスに共感できる点が家族への愛。将軍に取り立てられ、アウレリウス帝から後継者に指名されても奢ることなく、どんなに出世しても一人のよき父であることには変わりがない姿勢は共感を呼びました。私自身、家族にとってよき父であり、よき夫であり、よき理解者であり、何が何でも家族を守り続けようと思う心は大切にしたいものです。そして、そう思うだけでなく、その実行も。

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初めての運動会

先週の土曜日はびっくりすることの連続。

娘が保育所に通い、初めての運動会でした。

楽しそうにかけっこする姿や、たくさんのギャラリー(家族)に囲まれて恥ずかしそうに、でも元気いっぱいでポニョの曲にあわせておゆうぎする姿はとてもかわいかったです。それを見た私と妻は感動しっぱなし、テンション上がりっぱなしでしたsun

そして私もビデオ片手に子供以上にはしゃぎまくってきました。

最初のうちは子供達が主役の運動会でしたが、だんだん両親参加型の運動会となり・・・

いつの間にか、ハンディカムを妻に預けて・・・

結局、自ら子供のように楽しんできました。そして、次の日からは筋肉痛の嵐が・・・

年には勝てないものですcoldsweats01

私の両親に運動会での孫の晴れ姿を見せてやろうと、ビデオ撮影を後半はほとんど私が映っていたらどうしようか・・・と密かに心配する始末です。(ちなみにまだ撮った内容は確認しておりません・・・)

ただいま9連勤の真っ只中ですが、次の休み(もしくは近日中に?)はビデオの編集を行って今回来れなかった私の両親に娘の映像を送ってやろうと思っております。

孫の映像を見れば私の両親も元気が出るでしょうsign03

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シールに凝っています。

Dvc00020  今日のテーマには全く関係ないですが、洗濯物を干しながらふと外を見上げるととてもきれいな空でしたので、思わずポケットに入れていたケータイで写真を撮ってしまいました。

写真だと、わかりにくいですが実際は雲の間から見える空がものすごく青くてきれいでした。

そして秋の雲も趣があっていいです。

たまには身近な自然を観察してみるのもいいですね。

早速ですが、最近はシールに凝っています。シールといっても、子供のお菓子にオマケで付いてくるようなシールではなく、お部屋の壁紙に貼ってインテリアとして楽しむシールです。

Dvc00022

左の写真は和室の壁に貼ったシールです。妻がネットで調べて通販で購入したものですが、お部屋のちょっとしたアクセントになって、かわいいです。

 私もこの図柄を見せてもらったとき、即、気に入りました。

 かわいいフクロウさんが幸せをいっぱい運んで来てくれる願いを込めて貼ってみました。

想像したよりも簡単な作業で貼ることが出来るので、結構おススメです。

そして、寝室の壁にはこのシールを貼りました。写真だとわかりにくいのですが、これはとても大きいのです。

080723_005650_2 色は茶色なのですが、我が家のクローゼットの扉の色は茶色なので、色彩的にもとても落ち着きます。

2羽の鳥のシールがアクセントになっています。

家族にどのような困難がふりかかってきても、この木のように力強く、たくましく生きていきたいものです。

家を購入してはや一年半が過ぎようとしておりますが、持ち家だと購入してからも、いろいろ手を加えて自分達で「作っている」という感覚が好きです。これからも、いろいろ手を加えて家でもっと、もっと家族が楽しく過ごせるように工夫していきたいものです。

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