ヒマワリの次は?
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ついに憧れの液晶テレビを購入!!
シャープ製の液晶テレビ、アクオスがやってきた!!
ブラビア、アクオス、ウーの中から我が家は電気店での店員さんの説明と私と妻の議論の末にアクオスの42型を購入することとなりました。
アクオスになった決め手が画像が綺麗なことと、我が家のリビングにぴったりサイズの42型があったこと、価格も予算内でおさまり、さらに別会計にしてフルハイビジョン対応のDVDレコーダーもポイントを使って格安で購入できました![]()
私も妻も娘もテレビっ子。テレビ大好きな家族です。ちなみに見る番組は私はニュースと映画、ドキュメンタリー、妻はドラマ、バラエティ、娘はアニメと全くジャンルが違います。しかし、不思議とチャンネル争いは起こりません。それぞれ、テレビを見る時間帯があまりにも違うことが幸いしているのかな?
何はともあれ、いよいよ憧れの42型の大画面でテレビを楽しめます。いずれは慣れるでしょうが、日常の幸せがひとつ増えました![]()
しばらくの間、休みはテレビ三昧となるのでしょうか(*^-^)
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ついに明日、我が家に42インチ薄型液晶テレビ、アクオスがやってきます。
テレビっこの私と妻はこの日をどれだけ待ちわびていたことか・・・![]()
テレビの為に今日は模様替え。残念なことにテレビ台だけは間に合わなかったので、今回のアクオスは特設ダンボールの上でデビューすることになりそうです。
なかなか予定通りには行かないものですが、ハプニングもしっかり楽しまなくちゃ、刻一刻と過ぎていく時間がもったいない
と思って、不運もしっかりと受け止めなくちゃ。
そして、もうひとつ、うれしい知らせが(v^ー゜)
テレビに合わせて購入したDVDレコーダーが本日入荷したとの知らせが!!早速受け取りに行かなくちゃね。ブルーレイディスクと迷いましたが、今回はアクオスと互換性のある大容量のHDDが付いたDVDレコーダーにしました。いくらデジタルになってもビデオもまだみるし。ブルーレイはいっぱい機種が出てきたときのお楽しみということで・・・![]()
連休にしておいてよかった(o^-^o)
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2011年のアナログ放送終了が盛んにテレビでCMされていますね。地上デジタル放送に向けての準備をされている方も多数いらっしゃると思いますが、実は私もその一人。
最近の我が家の話題のひとつにテレビの購入が頻繁に登場するようになりました。
現在はもちろん、アナログのブラウン管のTVを見ていますが電器屋さんに行くと必ずTVのコーナーで立ち止まってしまいます。
最近のTVコーナーは薄型TVの展示が主流(当たり前ですよね、これからブラウン管のTVに買い換えようという人はほぼ皆無だと思います)で、売場を見る限りでは液晶TVがプラズマTVの売り場面積を圧倒しているような感じです。
我が家は機械に詳しい人がいないので、液晶TVとプラズマTVの違い、メリット、デメリットが最近まで全くわかりませんでした。唯一、売場の展示品を見てわかったことは「ずいぶん薄くなったねぇ~」というところでしょうか。
「液晶とプラズマ、どっちがいいんだ?」
ということになったときに私も妻も「う~ん・・・
・・・」
「プラズマのほうが名前はカッコいいよね!」(と、ボケてみようと思いましたが、妻が冷たい目線で切り返してくることが容易に想像できたのでやめました。)
よし、ここは思い切って店員さんに聞いてみよう!ということで、素人でもわかる液晶とプラズマの特徴を聞いてきました。
液晶TVのメリットは簡単にいうと電気代が安く、画像に照り返しが少ないということでした。
年間の電気代を見るとプラズマTVよりも電気代が安く済むということで、しかも明かりをつけたときの画面への照り返しがないので、正面から見るとよりきれいな映像を楽しむことが出来ることです。画面への照り返しとどういうことですか?と質問すると、従来のブラウン管のTVを見てもらうとわかりますが、昼間にTVをつけないとTVの画面がまるで鏡のようになっていませんか?あっ!確かにそうですね。つまり、昼間はカーテンをしないとテレビが良く見えないという現象を防げるのが液晶テレビの特徴なのだそうです。展示品はプラズマTVよりも綺麗に見えます。なぜなら、店内は照明が煌々と照らされて真昼のようになっているからです。
ただし、欠点もあり正面から見ると画質は非常に綺麗なのですが、斜めから見ると白っぽく見えてしまうのでその点はプラズマテレビのほうが勝っています。
では、プラズマテレビのメリットは?
画面の耐久性に優れ、どこから見ても均一な映像美、特に黒の表現力が非常に良いということです。
液晶の画面は画面に直接触れると、触ったところの色がぼやける現象が起きてしまいます。子供が小さくてテレビの画面に触ったりなどが多い場合は耐久性に優れているプラズマのほうがいいですね。また、液晶と違いどの角度から見ても映像が均一に綺麗に見えるので、家族が多く、常に斜めからテレビを見る人がいる場合はみんなが綺麗な画像を楽しめます。そして映画好きの人にはお勧めです。DVDなどで映画を見る場合は画面が暗い場合が多いですよね。夜、部屋を薄暗くしてみると、店舗で見ているような照り返しも気にならずに美しい画像が楽しめます。液晶よりも電気代が高いといわれているプラズマですが、実は映画のような暗い画面のときは液晶テレビよりも消費電力は少ないそうです。
それぞれにメリット、デメリットがあり、甲乙つけがたい・・・。でも、その特徴がわかれば後はライフスタイルに合わせて選べますね。
さて、我が家のライフスタイルに合わせると、液晶とプラズマのどっちが良いのか?何日にもわたる議論の末、結果は液晶テレビを買おう!ということで決まりました。
理由は我が家だと子供にアニメを見せることが多いので、明るいところでテレビを見る機会が多いことが一番の決め手になりました。私はたまに夜更かし(休みの前の日など)に部屋を暗くして映画を見ることもありますが、妻も娘もテレビは明るいところで見ているほうが多いので、液晶が私達の家族のライフスタイルにはあいますね。
では、数多くあるメーカーの中からどこの液晶テレビを選ぼうか?という大役は私が担当することとなり、インテリア部門が得意な妻はテレビ台を選ぶ担当になりました。
まず、私の目にとまったのがソニーのブラビア。画質が綺麗なことはもちろん、消費電力も優秀で、しかも各社液晶とプラズマの両方のテレビを作っている中で、液晶に特化して作っていることから、液晶テレビの作りこみに関しては非常に強いのではないか(あくまでも私の思い込みです。)ということから、40型をチョイス。
次の候補がシャープのアクオス。私の世代は液晶といえばシャープでしょ、というぐらいシャープの液晶に関しては絶大な信頼をしています。液晶テレビといったらシャープをはずしては考えれれません。携帯電話の液晶もシャープ製の商品はものすごく綺麗ですし。その中から42型のテレビをチョイス。
最後の候補にあがったのは日立のウー。我が家は今まで家電といえば、シャープ、ソニー、パナソニックの3メーカーの中からいろいろ比べて選んでおり、日立の商品は購入したことはなかったのですが、売場でいろいろなテレビを見比べていたときに私の目に一番長い時間とまったのが、日立のウーでした。(周りに飾られている販促物を抜きにして)なんとなく、直感でこのテレビはイイと思える商品で、直感を信じてウーの42型をチョイス。(ちなみに一番販促物が派手だったのがパナソニックのビエラでした。女優の小雪さんをメインにした販促物は迫力満点で、カッコよかった。でも、今回は液晶の40型以上のモデルを購入しようと思ったので、今回はパナソニックは候補に入れませんでした。ビエラの液晶は37型までしかないので・・・。でもプラズマを買うことになっていたら、間違いなくビエラだったかな)
さあ、ここまで決めたら後はもう一度電器店に行って価格と実際の商品を見ながら決めよう!ということで、近日中にもう一度妻と娘と電器店に行く約束をして、いざショッピングに出陣!!今度は買う気満々で行きますよ~![]()
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今日のテーマには全く関係ないですが、洗濯物を干しながらふと外を見上げるととてもきれいな空でしたので、思わずポケットに入れていたケータイで写真を撮ってしまいました。
写真だと、わかりにくいですが実際は雲の間から見える空がものすごく青くてきれいでした。
そして秋の雲も趣があっていいです。
たまには身近な自然を観察してみるのもいいですね。
早速ですが、最近はシールに凝っています。シールといっても、子供のお菓子にオマケで付いてくるようなシールではなく、お部屋の壁紙に貼ってインテリアとして楽しむシールです。
左の写真は和室の壁に貼ったシールです。妻がネットで調べて通販で購入したものですが、お部屋のちょっとしたアクセントになって、かわいいです。
私もこの図柄を見せてもらったとき、即、気に入りました。
かわいいフクロウさんが幸せをいっぱい運んで来てくれる願いを込めて貼ってみました。
想像したよりも簡単な作業で貼ることが出来るので、結構おススメです。
そして、寝室の壁にはこのシールを貼りました。写真だとわかりにくいのですが、これはとても大きいのです。
色は茶色なのですが、我が家のクローゼットの扉の色は茶色なので、色彩的にもとても落ち着きます。
2羽の鳥のシールがアクセントになっています。
家族にどのような困難がふりかかってきても、この木のように力強く、たくましく生きていきたいものです。
家を購入してはや一年半が過ぎようとしておりますが、持ち家だと購入してからも、いろいろ手を加えて自分達で「作っている」という感覚が好きです。これからも、いろいろ手を加えて家でもっと、もっと家族が楽しく過ごせるように工夫していきたいものです。
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